2015年 イングリッシュ アラカルト 8月号
詩 「 母 I 」 柴田 トヨ著
A面 [ ]内は音声訳者名
1.モハメド・オマル・アブディン著「わが妄想」の朗読 [ 武田 ]
2.前野 忠史さんの“堺の英語” グリム童話「美女と野獣」1回目
3.メールマガジンより 私が嫁いだインド [ 三重野 ]
場所編 “空港” 食事編 “チーズ” ファッション編“インド綿”他
4.「Hir@gana Times」からの抜粋記事
・特別インタビュー 音楽がラトビアと日本のかけ橋 [ 赤尾 ]
・日本で日本語 遊びを勉強にして日本語上達 [ 三重野 ]
B面
1.係りからのお詫び 7月号のテープ内容の1つが以前にものとだぶっていた事について
2.吉田敬子さんの“ワン ポイント イングリッシュ”
驚いた時の“まさか”の表現について
3.日本昔ばなし 「ふとんの怪談」 [ 赤尾 ]
4.My Favorite Song [ 土屋、武田、キャシー・コーリア ]
ヘレン・レディの「デルタ ドーン」
5.メールマガジンより アイダホ通信 ~ポテトの国からこんにちは~ [ 疋田 ]
今週のトピックス……初夏の諸々、夏に向けての庭仕事、他
6.World News 盲導犬、飼い主を守ろうとバスの前に飛び出す [ 武田 ]
≪ 2015年8月の編集後記 ≫
皆さん、朝晩涼しくなり嬉しいですね!体調はいかがですか?私は、何んとか無事に過ごしています。
8月号の例会には参加出来ました。今月は、平穏無事に収録出来たと喜んでいます。でも、もしかしたら何かまたミスをしているのかも知れません。そこはまあ、あなたと私の超なが~いお付き合いなのだから、ちょっとぐらいは目をつぶって、笑って許してやって下さいな!私は盲目だからずうっと目をつぶっていますよ。と、こういう冗談は、あなたには過激すぎて受け入れられませんかねえ!つまり、あなたのミスを、いつも私も目を閉じて許して上げてると言いたいのだよ!な~んちゃってね!日本人にはこういうブラックユ
-モアは通じない事が多いようです。
まあ冗談はさておき、なにも失敗がない事を祈ります。でも、例会の時にびっくりした事がありました。なんと、リスナーさんに送っているCDが一部こわれていたのです。郵送する全てのCDを送る前に、全部聴いてチエックして送るわけにはいかないのです。そこで、リスナーの皆様にお願いがあるのです。聴いている途中でCDの音がおかしい時は、遠慮なく係りまでご一報下さい。新しいCDをダビングして返信いたします。ご協力よろしくお願い致します。
何年続けてもドタバタ、お尻に火がつかないと動けない土屋久美子ではありますが、ここはまあ、ひとつお愛嬌という事で今後ともよろしくお願い致します。
土屋 久美子
