2017年 イングリッシュ アラカルト 1月号
詩 “ 朝はくる ” 柴田 トヨ著
A面 [ ]内は音声訳者名
1.前野忠史さんの「堺の英語」 グリム童話 「かしこいグレーテル」
2.声の年賀状 疋田 前野 土屋 武田 吉田
3.World News ハリケーンで祖母と連絡途絶、ピザ宅配で無事確認 孫の機転 [ 武田 ]
4.「Hir@gana Times」からの抜粋記事
・トルコと日本の友情 トルコ大使夫人 久美子・メリッチさん [ 武田 ]
・ジャパン プロファイルズ 龍馬の伝記映画をハリウッドでつくりたい [ 竹中 ]
B面
1.係りからのお知らせ [ 土屋 ]
・お便りの紹介 伊藤さん、神崎さん、森本さんから頂きました。
2.𠮷田敬子さんの”ワン ポイント イングリッシュ“ ~に値する “worth”の使い方
3.メールマガジンより “ロンドン偏食生活” [ 竹中 ]
日本人のイメージ……偏食、被告の言い訳、文化の違い
4.My Favorite Song アニマルズの「朝日のあたる家」 [ いずみの会、武田 ]
5.「わが妄想」 モハメド・オマル・アブディン著の朗読 [ 武田 ]
[ 2017年1月号の編集後記 ]
リスナーの皆さん、ボランティアの皆様方
明けまして おめでとうございます
今年の9月で20周年を迎える事となりました。毎日見切り発車ではありながら、何とか続けてきました。いつまで続けられるのか分かりませんが、本年もよろしくお願い致します。
今月号は、テープダビングを終えてからゆっくりプレックストークの器械を使って、私がテ-プの内容を音楽CDに焼きました。トラックをつけました。全て自分の力でCDを作る事が出来てとても嬉しかったです。ちょっと失敗もありましたが、なんせ不慣れながらもコピーが出来た自己満足に、今は酔いしれています。頭出しをするのに記事を探せて便利になったのですよ!さて、何人のCD読者が気付いてくれたのでしょうか?なるべく、前野さんに迷惑をかけないように頑張らないといけないと思っています。
今回は、テープの編集が十分に出来なかったので、時報の音がまだ残っていたかも知れません。今年もこんな感じで進んでいくイングリッシュ・ブラインド福祉会ではありますが、今年1年、どうぞよろしくお願い致します。
土屋 久美子
