2016年 イングリッシュ アラカルト 1月号
詩 「ことば」 柴田トヨ
A面 [ ]内は音声訳者名
1.声の年賀状 武田、疋田、土屋、吉田、前野
2.「Hir@gana Times」からの抜粋記事
・特別インタビュー ニカラグア共和国大使 サウル・アラナさん [ 竹中 ]
両国は恐ろしい戦争を体験した平和を愛する国
・ジャパン・ウオッチング その安心料は高くつく? [ 武田 ]
・舞台の裏側 神社には誰が祭られているのか [ 竹中 ]
・クローズアップ・ジャパン [ 武田 ]
マイナンバー制度の導入でプライバシーはどうなるのか?
・ジャパン プロファイルズ [ 竹中 ]
アウトドアスポーツで地域を盛り上げたい
・日本で日本語 友達同士で使う言葉と敬語との違いに苦労 [ 竹中 ]
B面
1.係りからのお知らせ [ 土屋 ]
リスナーさんからのお便り紹介
2.吉田 敬子さんの“ワンポイント イングリッシュ”
「お待たせしてすみません」「~ですみません」など、謝る時の表現について
3.「わが妄想」 モハメド・オマル・アブディン著の朗読 [ 武田 ]
4.前野 忠史さんの“堺の英語” 「黄金のガチョウ」 2回目
5.メールマガジンより “ロンドン偏食生活” [ 竹中 ]
日本人のイメージ……日本食店、納豆メニューがポイント
[ 2016年1月の編集後記 ]
皆さま 明けましておめでとうございます。
2016年の幕開けですね!今年はどんな年になるのでしょうか?公私ともによい1年にしたいと願わずにはいられません。どうぞ皆さま、本年もよろしくお願い致します。
新春号の“イングリッシュ アラカルト”も例年通りにボランティアの皆様からの「声の年賀状」を募集いたしました。定年後、レストランで働いておられる方や旦那さんが亡くなった事をきっかけに自費出版をなさった人や、今の安倍政権の一党独裁政治や憲法に対する思いと、デモに参加された時の貴重な体験談を話して下さった皆様のお喋りがとても印象に残りました。
19年目に突入する“イングリッシュ アラカルト”をこれからもどうぞよろしくお願い致します。
土屋久美子
