2016年 イングリッシュ アラカルト 3月号
詩 「 生きているから 」 星野 富弘著
A面 [ ]内は音声訳者名
前野 忠史さんの“堺の英語” グリム童話「黄金のガチョウ」最終回
「わが妄想」 モハメド・オマル・アブディン著の朗読 [ 武田 ]
My Favorite Song [ 土屋、武田、キャシー・コーリア ]
カーペンターズの“ スーパー スター”
4.「Hir@gana Times」からの抜粋記事
・特別インタビュー エルサルバドル共和国大使:マルタ・リディア・セラヤンティアさん
エルサルバドルのおもてなしは笑顔に表れる [ 武田 ]
・ジャパンプロファイルズ 音楽の素晴らしさを伝える伝道師 [ 武田 ]
B面
1.係りからのお知らせ [ 土屋 ]
・先月号の編集に不手際があった事についてのお詫び
・季節の変わり目による体調管理について
・4/24 堺市 サンクスホールでの「家庭倫理の会」について
2.吉田 敬子さんの“ワンポイント イングリッシュ”
「~すればよかった」反省する時の表現について
3.メールマガジンより 「ロンドン偏食生活」 [ 竹中 ]
日本人のイメージ……自動販売機、左ハンドル、英語を勉強し続けていてもむな
しい事、ファミレス、他
4.World News 裁判の代わりに大学で単位、米フィラデルフィアで初の試み
[ 武田、キャシー・コーリア ]
5.「障害者虐待防止セミナー」(4年前)においての土屋の主張
≪ 2016年3月の編集後記 ≫
春先は体調が悪くなる。まず、雨にぬれて風邪を引いた。喉が痛かった。その後、鼻がやたらつまり、息が苦しくなった。耳鼻科に行って診てもらったら急性副鼻腔炎と診断された。以前にも、風邪をこじらせた時になったものだ。目が見えないのに鼻も利かなくなっては大変だと思い、真面目に薬を呑んだ。声はガラガラ、ハスキーボイスで喋りにくい。でも、編集する時がやってきた。ひどい鼻声でテープを編集した。本当に温度の変化が激しいので、体がついて行けなくなってきた。いつまでも気持ちは若いつもりでいるのに
気持ちと体力は別物らしい。なんとか仕上げてほっとした。でも、リスナーの皆さんにはひどい声でお届けしてしまい、大変申し訳なかったと思っています。
きちんと健康管理をしているつもりでも出来ていないのです。これからだんだん暖かくなるので、風邪を引く回数が減るはずです。しかし、いつも春先は本当に喘息も出て体調が悪い。私は太っているから元気そのものに見えますが、気は強いけれど体は弱いのです。本当にしんどい時は、皆さんみたいに思い切ってお休みさせてもらう事にしまーす!誰がなんと言っても、月1回の雑誌だと言われても、病気なのに無理をするといつまでも長引いてなおらず、仕事まで休むはめになったからです。
皆さんも病気をする事があると思うので、今の私の現状を理解して下さいね。よろしくお願いします。
では、短い桜日和を大切に、春を満喫して下さいね。
土屋 久美子
